マレーシアへのマイル旅その③~竹富島散策編~石垣空港~竹富島でチャリンコ散策~コンドイビーチの美しさに感動

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ANAマイルが貯まった&夫のSFC修行が終わったので、マイル旅に行ってきました!

今回の最終目的地は、マレーシア・クアラルンプール。

その経由地として石垣島へ。

今回の旅日記を数記事にわけて書いてみました。

この記事では、石垣空港に到着してから、竹富島でチャリンコ散策までの半日を『マレーシアへのマイル旅その③~竹富島散策編~石垣空港~竹富島でチャリンコ散策~コンドイビーチの美しさに感動』としてまとめています。

マイル旅に行った理由などを書いた『マレーシアへのマイル旅 その①~準備編~』と『マレーシアへのマイル旅その②~石垣島1日め移動編~』もあわせてどうぞ。

旅の内容が濃厚すぎて長くなったので、目次から好きなところへどうぞ!!(笑)

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石垣空港から石垣市内へ

石垣空港に到着!南国っぽさが素敵できれいな空港

13時40分頃に石垣空港到着。

飛行機の扉をでた瞬間、「あぁ、南国に来たな」ということを肌で感じました。

湿気があって暑い!

空の色もちょっと違います。青色が濃い!

やはり空気が違いますね。五感でフルに感じられることは旅の醍醐味ですね。

空港内や外の雰囲気を楽しむのもそこそこに、預けていた手荷物を受け取りに。

手荷物が一番最初に出てきたときには、ANAプレミアム会員ってスゴイ!とじんわり実感。ちょっと嬉しい。

一番最初に到着ロビーへ抜けることができました。これまでまだかなーまだかなーと待っていたのがウソみたい。かなりスムーズで時間短縮できるので嬉しい!

ロビーの雰囲気も南国風。

上に飾られている蝶々はオオゴマダラかな?

外に出ると石垣空港国内線の文字とでっかいオオジャコが置かれていました。

ここでみんな記念撮影をしていました。

その横にはオオジャコ。大きなシャコガイ!

幼稚園児あたりならヴィーナスになれそうなサイズ感。(笑)

とにかく大きくてビックリしました。

石垣空港の出入り口には、シーサーがいました。

あちこちに設置されています。

このシーサー達がなんとも愛嬌があってかわいらしい。

手作りっぽくて温かみがありますね。かわいい!

口を開けているシーサーがオスで口を閉じているシーサーがメス。狛犬の阿吽と一緒なのかな。

このシーサーたちですが、調べたら同じモノを購入できるとのこと。

(参考:石垣島ワンだふる生活さんのブログ『石垣空港のあのシーサーは何個あるか?
』より)

石垣空港からバスに揺られて30分。石垣港離島ターミナルへ

石垣空港からバスを利用して石垣市内の石垣港離島ターミナルへ向かいます。

バスのりばへ向かう陽射しがきつい。さすが南国!

今回乗るバスはこちら。東運輸のバス。

片道540円ですが、バスの中にオトクな1日フリーパス(24時間可能)で1,000円の広告を発見!これはお得だなと降りる時に購入しました。

ちなみに、バスは現金のみ。降りる時に支払います。小銭が無いときは運転手席横で両替できます。

1日フリーパス1,000円。24時間利用可能というところが魅力的ですね。

大阪でも24時間利用可能チケットを発売してもらえると便利なのにな。

北緯24度、東経124度線上に位置する「石垣島」、サンゴ礁の海に囲まれ、アマゾンを思わせるマングローブ林と、ジャングルを思わせるヤシ林が自生し、白い砂浜・エメラルドの海大自然のパラダイス!!日本最南端のリゾート『石垣島』を東運輸㈱がご案内します。

東バスの公式サイトを見たら『空港往復チケット1,000円』を発見。

空港を往復するだけなら空港往復チケットでも良かったのかな。いやいや、デザインはフリーパスのほうが記念になるからこっちの方がいい!

バスからの風景も堪能。

青空と、街の建物の色が南国らしさをかもし出しています。ちょっぴり異国感。

郵便局を発見!

旅行に行った現地の郵便局で、ご当地フォルムカードや風景印を押してもらって自宅に送ってもらうのがマイブーム。

いま郵便局のサイトを見たら風景印収集用グッズが発売されてるし!欲しい(笑)

風景印の収集が楽しくなるような「風景印帳」(1種類)と、フォルムカード等とのマッチングに便利な丸型のシール(3種類)、計4種類を2017年7月14日(金)より販売いたします。 販売先:東京中央郵便局・京都中央郵便局 ※弊社オンラインショップでの販売も現在準備中です。 商品のご説明 ■風景印帳 特徴:風景印・小型印収集に...

ご当地フォルムカードはこちら。

ご当地フォルムカードとは、各都道府県を代表する食べ物や名所、名物などの形をしたポストカードです。日本全国の郵便局で、その地域の絵柄のポストカードを買うことができます。東京の郵便局では東京の絵柄、北海道の郵便局では北海道の絵柄を買うことができます。現地でしか手に入らないので、旅行の記念や子供の思い出づくりとして喜ばれてい...

バスの運転手さんは、サングラスをかけていました。なんだかパイロットっぽくてカッコイイ。陽射しが強いから、運転時には必須なんでしょうね。

14時40分頃、石垣港離島バスターミナルに到着!

GPSロガーのログもしっかり取れていました。google Earthでプレビューするのが楽しい。

黄色いルートがバスのルートです。なるほど、バスはこういうルートで走っていたのね。

石垣島から竹富島へ約10分の船旅

竹富島に行くぞー!石垣港離島バスターミナルへ

石垣港離島ターミナルに到着!ここから竹富島へ行きますよー。

シーサーがのってました。けっこう大きい?

安栄観光にてチケットを購入。クレジットカードも使えます。

空港のバスのりばで260円割引券をもらったのでちょっとお得になりました。ラッキー♪

チケットを購入したのが14時40分頃、15時発の船に乗る予定。

ここまでは大阪、名古屋、飛行機仕様の服装をしていたので、かなり暑い。

船に乗る前に、石垣島用の服に着替えて、荷物をロッカーに入れなきゃと大慌て。ロッカーは大きさに合わせて料金もさまざまですが、300円位のロッカーを使った気がする。

ロッカーの数もけっこう多くて助かりますね。

なんとか15時までに竹富島散策スタイルに変身!

船で竹富島へ!波しぶきが楽しい

15時発の船で竹富島へ。

18時15分発の最終便で石垣島へ戻ってくる予定なので、竹富島の滞在時間は3時間ほどになります。

船乗り場のステンドグラス風の屋根がオシャレでした。

本日乗船する船はこちら。

海の色が違う!青緑色だー!!

15時出発。船の中からの景色を堪能。

窓が海面近くにあるのでバシャーンバシャーンと波しぶきが楽しい。

竹富島近くになると海の色が変わってきました。きれいな青緑色。

竹富島に上陸。

けっこう人が乗っていました。

竹富島をチャリンコ散策!

レンタサイクル屋さんで自転車を借りる

船着き場を降りると、送迎バスがお出迎え。

水牛車行きとレンタサイクル屋さん行きで乗車場所が分かれていました。

竹富島のレンタサイクル屋さんは、車が3台。バスが1台止まっていました。事前に予約もできるレンタサイクル屋さんもありますが今回は予約なし。

うーん、どこにするか、悩む。

以前夫が竹富島に来た時に借りたレンタサイクル屋さん「丸八レンタサイクル」で良いんじゃないかと思ったけど、夫が営業時間を確認。

できるだけ最終便ギリギリまで散策したい。

丸八レンタサイクル屋さんは、営業時間が17時半までとのこと。営業時間が長いレンタサイクル屋さんは、紺色の車の「嶺本サイクル」さんということを教えてもらいました。

嶺本サイクルのおじさんに声をかけて車に乗り込みます。

船から降りてきた人がいなくなったら出発!

中心部まで車で送ってもらえるのかと思いきや、1,2分ですぐに到着。

あ・・・あれ?

場所は、竹富島ゆがふ館の道の反対側に見えている建物のところ。

港からすぐやんけ!!(・∀・;)苦笑

ちなみにグーグルマップで検索は出来ませんでした。

この時点では、中心部まで自転車で行かないといけないのかと、ハズレをひいた感が漂っていましたが最終的には逆に良かった。

最終便で石垣島に戻る予定でなるべくギリギリまで自転車で散策したいのであれば、おすすめのレンタサイクル屋さんです。

自転車を借りて中心街へ

港から中心部までは、自転車でのんびり漕いで10分もかからないほど。

坂が少しあるので、のんびりチャリンコタイム。歩いている人もいました。

中心部までそれほど距離ないですね。

中心部付近に到着!

石垣がサンゴ!もうこれだけで異国感がありますね。

それにしても暑すぎる!

レンタサイクル屋のおじさんが今時分が一番暑いかもと言っていたけど、たしかに暑い。

自動販売機を見つけて、さっそくお茶のペットボトルを購入。

さんぴん茶が美味すぎる!!160円でちょっと高め、かな?

ちなみにペットボトルなどのゴミは竹富島に捨てることはできませんのでご注意を。石垣島までお持ち帰り。離島はゴミ処理が大変そう。

竹富郵便局を発見!ご当時ハガキに風景印を押してもらおう

いやー、異国感あふれる郵便局。ステキです。

最南端の郵便局・・・かと思ったら違ってた。最南端は波照間郵便局でした。

中に入ると、ヒンヤリ、冷房が効いていて気持ちいい。生き返る!!

ここで、自分宛てにハガキを出します。

他にも色んな種類のご当地ハガキを購入できるのですが、やっぱり局名入りポスト型はがきがわかりやすくていい!

届いたハガキには風景印をお願いしました。

しかし、届け先住所を上に書きすぎたため、住所と風景印が重なってしまい残念ながらネット上には載せられない・・・。

ということで、以前に夫が竹富島から送ってくれたハガキより風景印をどうぞー。

このときは5日後ぐらいに届きました。今回は3日ほどで届きました。

竹富島から大阪まで3日。はやいなー。

異国感たっぷりの竹富島をチャリンコ探索

レンタサイクル屋さんでもらった地図を片手にチャリンコで適当に散策。

道は舗装されていない砂の道というのも新鮮ですね。

水牛車を見学。水牛パワーがスゴイ

水牛車が見たかったので竹富観光センターへ。

今人気の観光地、沖縄の竹富島で水牛車観光するなら「竹富観光センター」でどうぞ!愛くるしい水牛が皆様をお待ちしております!他にも、飲食店・レンタサイクル・お土産店もありますよ!!現在、一緒に働いてくれるスタッフを求人募集中です。南の島でリゾートバイトをしてみませんか?

水牛車にも乗ってみたかったけど、時間に余裕がないので今回は諦めました。

水牛ちゃんがゴロゴロしてる!大きい!!

そんなこんなで様子を見ていると、お客さんを乗せた水牛車が登場。

このパワーはスゴイ!

しかもカーブで内輪差を考えて動いているのがスゴイ。

最終便は16時ごろ。たぶんこの時に出発していった水牛車が最終便だったのではないかと。

星砂浜・カイジ浜へ

つぎは、星砂浜とよばれるカイジ浜へ。舗装された道路をひたすらチャリンコを漕ぐ!

到着!

カイジ浜の説明看板がありました。正式には皆治浜と書くんですね。

防風林を抜けると、そこにはきれいな砂浜と海と空が広がっていました。

こういう風景は、iPhoneのパノラマ撮影機能が重宝しますね。

広角レンズを付けた一眼レフカメラで撮るとさらに美しい。

ヤドカリ発見です。

広角レンズは広く撮れるだけでなく接写も良い感じに撮れて楽しい!

まぁ、良い感じに撮れてる!と思うとだいたい夫が撮った写真だったりするんですけどね。もうちょっとカメラの腕を上げたい。

星砂を探してみたけど、なかなかみつけることができませんでした。

カイジ浜での入口では星砂も販売されています。少し前に夫からお土産としてもらった星砂はここで購入したとのこと。

時刻は16時40分。竹富島に上陸して1時間半くらいでしょうか。そろそろ次に向かいます。

コンドイビーチが美しすぎて感動。一日のんびりしたい海

コンドイビーチに行ってビックリ。美しい砂浜と海が広がってる!!

遠浅でほとんど波がなくて湖みたい。

夫曰く「以前来たときは引き潮でいまいちだったけど、今回は干潮と満潮の間くらいでキレイ!」とのこと。

砂浜から遠浅の海のグラデーションと空の色は写真に収められないくらい本当にキレイでした。

数名が泳いでいましたが、なんだか静か。遠くで話しても声が聞こえるくらい。

「のんびり」という言葉がふさわしいビーチですね。

夫は服を脱いで泳ぎはじめ、わたしは水着を持っていない&でかい一眼レフカメラもあるから波打ち際でお留守番。

沖の方にはナマコがいて、見てみたいから取ってきてと夫に頼んだら「さわれない、ムリw」と断られました。まぁわたしもきっと触れない(笑)

波打ち際の写真なんですが、海水があるの見えますか?

この透明度はスゴイですね。

時刻は17時頃。そろそろ人もまばらになってきました。

砂を足でゴソゴソっと探ると、泡がでるのですが

そうすると魚がよってくるんです。お、面白い!

魚も影がないとわからないくらいきれい。

17時過ぎにレンタサイクル組が帰り始めたので、そろそろ帰路につくことに。

ビーチ横にある水道&シャワーで海水を落とします。

コンドイビーチには数匹の猫がいて、夫がシャワーを浴びている間にネコ観察!

コンドイビーチ到着したときには木の上にいたネコたちですが、人もまばらになったためか木陰の砂の上で気持ちよさそうに寝ていました。

カラスにいじめられかけている子猫もいました。カラスは人が近づいても意外と逃げない・・・けど、都会のカラスほど怖くはないかも。

このネコたちの風貌を見た感じだとノラネコなのかな?

時刻は17時20分。

レンタサイクルの返却予定時間は18時なのでそろそろ中心部に向かいます。

人が少ない時間帯。竹富島はふしぎな哀愁が漂います

レンタサイクル屋さんの営業終了時間になると、すれ違う人も少なくなりました。

昼間とは違う、少しさびしいような哀愁があるようなふしぎな感覚。

なごみの塔を発見。閉鎖されたため、となりのお土産屋さんが展望台作ってくれています。

今回は登らなかったけど、上からの風景見てみたかったな。

ということで、夫のSFC修行のときの写真を貼っておきます。

そうか、よく見る竹富島のイメージ写真はここからの風景だったのか!

オレンジの屋根と青空が映えますね。

その後、適当に走ってたため、道が若干わからなくて迷子になる(笑)

そういえば、石垣空港から離島ターミナルに行く途中でも気になったけど、家の上にドラム缶が設置されている家を幾つか見ました。

竹富島の家の上にもドラム缶を発見!水不足解消のために設置されているんだそう。

大きさは違うけど、なんだかニューヨークみたい。

パパイヤの木を発見!南国っぽいなー。

中心部を抜けレンタサイクル屋さんへ行こうとすると牛発見

そのままレンタサイクル屋さんに自転車を返しに行こうとのんびり漕いでいたら

牛を発見!水牛より小さくて体もしまってる感じ。石垣牛なのかな?お食事に夢中。

バリッバリッ、モッシャモッシャモッシャ、バリッバリッバリッもっしゃもっしゃもっしゃ。

ほんとうに静かなので、草を食べる音だけが響きます。

ふだんどれだけ音の多いところに住んでいるのかを実感させられました。

その反対側では(゚д゚)ウマーを発見。

こちらもお食事中かな。

時刻は17時50分。自転車を返しに行きます。港近くだと便利ですね。

夕暮れ時で影も長~くなりました。あともう少しで竹富島とお別れ・・・。

自転車を返しに行ったら誰もいなかったのでそのまま自転車を置いて帰りました。料金は先払いでもし延長があれば延長分を置いておくというシステム。ゆるさにほっこり。

港の待合室へ。サンダルが壊れてちょっとへこむ

港までは徒歩5分。

近いはずなんだけど、遠く感じたのはサンダルが壊れたせいですね、きっと。

グラディエーターサンダルみたいな安モノの古いサンダルをはいていったら、壊れました。歩けないことは無いけど歩きにくい。

接着剤部分がはがれるという安い靴の定番の壊れ方。他にサンダルを持っていないからと持っていったけど、やっぱりダメでした。

竹富東港旅客待合所内で、お土産屋さんをのぞきながら、18時15分発の船を待ちます。

ここでまた、さんぴん茶をゲット。

左からコカ・コーラ、ポッカ、ダイドーのさんぴん茶。

同じさんぴん茶という名前でも、飲み比べをしてみると味が違います。ダイドーのさんぴん茶が一番好きかな。さわやかな香りが良かったです。

そろそろ船着き場に行こうかと出口に向かうと

なんかいた!びっくりするよ―(*´ω`*)

夕暮れ時の船旅がロマンチック。竹富島から石垣島へ

18時過ぎ。もうすぐ日暮れ。影がものすごく長い。こんなに長い影は久しぶりに見た気がする。

18時10分頃、石垣発の最終便が到着。

降りる人もいました。竹富島に住んでる人か、ホテルに泊まる人なのかな。

船の中に行かずに外の席に座ってみました。うーん、ちょっと燃料臭い^^;

夫は一番後ろの真ん中の椅子に座って動画を録ってみました。

このあと、「気持ち悪い・・・」と言い残し、荷物も持たずに船の中へ。

後ろ向きに進んでいたことと動画を録っていたため酔ったらしい。

(*´ω`*)しょうがない奴め。

あとから動画を再生して見ても酔いそうになるので、そりゃ酔いますよ(笑)

この船けっこう高速で進みます。高速船?

後ろの波の勢いがスゴイです。帽子も飛ばされそうなので帽子は脱ぐに限る!

石垣島湾内に入るころにはもう夕陽が落ちそうになっていました。雲で見えんかったけど。

船着き場に着きかけると、お兄さんが降りてきて船の下り場をおろしたり、船をロープで固定したりと慣れた手つきでカッコよかったです。

ロープを引っ張って、船を船着き場に寄せてロープをクルクルと固定。いやー、スゴイ!

GPSロガーでみるとあまり回ってないことに気づく

竹富島でのGPSロガーデータをGoogle Earthで見てみると、南側と東側はほとんど行っていませんでした。

というより、GPSログがきちんと取れていないところが多いですね。

古いからかなーそろそろ買い替えたい。

東側にある集落みたいなところが、うわさの星野リゾート。どこにあるかと思ったらそんなところにあるんだ。

竹富島の滞在時間は3時間。十分だけどもっと居たい

今回の竹富島の滞在時間は15時15分~18時15分ということで、3時間。

けっこう満喫できました。

かる~く観光するだけなら十分かな。

しかし、食べ物屋さんやお土産屋さんは回っていませんし、もっとコンドイビーチを満喫したかったです。

コンドイビーチは、干潮から満潮までの変化を見てみたい。

今度は竹富島に一泊できればいいな。

と思って調べていたら泊まってみたい旅館を発見。忘れないようにメモっておきますφ(..)メモメモ

高那旅館 [一休.com]
探検ナイトツアーの「島内一のヤシガニ獲り名人と一緒にヤシガニ探し」が面白そう!ヤシガニ見てみたい!!

-石垣市内編につづく-

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